簡単作業で愛車が輝く話題のアイテム『スパシャン2018』を体感!

行楽シーズン到来!ピカピカの愛車でお出かけしよう!

新次世代型のガラスコーティングブランド『スパシャン』は、華やかなモーターショーに展示される車両にも数多く使われている最高級ブランド。

常に進化を続けており、ボディやガラス、ホイールはもちろん、エンジンルームやシートなど、全方位で愛車のキレイを追求するアイテムを展開している。

これまで何度か紹介しているので、Car&Life Niigataの読者にはおなじみですよね。

今回は数あるラインナップの中から、カンタン作業でピカピカになるという『スパシャン2018』の作業の流れを体感してみよう!

※Pas magazine4と5月号をもとに作成

①BRISTOLマネージャー・武田さんが手にしているのが『スパシャン2018』。まるでワインのボトルみたいでオシャレでしょ!

②水1ℓに対してわずか10cc。こりゃ1本あればかなり長持ちするね。

③事前に水洗い後、普通の洗車のように作業するだけ。乾くとムラの原因になるので1パネルずつ施工していく。

④あとは大量の水でしっかりと流すだけ。この時点で水弾きのすごさに気づくはず。

⑤水を拭き取って終了。カーシャンプーと同じ作業でシリカガラスコーティングが施工できる。カンタンでしょ!

 

自分ではできないケアもはプロにおまかせ!

『スパシャン』は自分で洗車する方が多いが、なかには自分でできないこともある。そんなときはBRISTOLを頼りたい。

ヘッドライトがくすんできたら…
→ヘッドライトスチーマー

愛車のヘッドライト、表面がくすんでません? ブリストルの「ヘッドライトスチーマー」は、表面の黄ばみを落とし、特殊液剤を蒸気として使って新たなクリア層を作り出すというもの。


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レザーシートがほつれてきた…
→シートリペア

レザーシートのサイド部分は、車の乗り降りや運転時にこすれやすく、徐々にほつれてくるもの。そのままではみすぼらしいので、ブリストルの「シートリペア」で新品のようにしてみては。リペアのほか色替えも受付けている。


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よりキレイにコーティングしたい…
BRISTOLでコーティング施工

「スパシャン」は自分で施工できる商品が多いけど、よりキレイな車を目指すならプロに任せるのもアリ。ブリストルで施工をお願いすれば、より確実にメンテナンスができる。「キレイな愛車」の主治医をもってみては?


◆店舗紹介◆

BRISTOL(ブリストル)

「スパシャン」シリーズの県内正規代理店

輸入中古車の販売と整備、カーケアまでトータルでおまかせ。

「スパシャン」「Dr.ケアコレ」は商品数が豊富なので、選び方や施工方法は気軽にマネージャーの武田さんに相談してみよう。

今回は洗車メニューを中心に紹介したが、ブリストルは欧州車を中心に厳選中古車を販売し、ボッシュカーサービス加盟の高い整備力を持つお店なのだ。

最新情報はLINE@でチェック!

●新潟市東区下場本町1-1
tel.025-256-5100
9:00〜19:00
月曜定休。
駐車場5台
http://www.bristol.web-s.jp/

by
Car&Life Niigataの編集長。兼、新潟の情報誌『月刊にいがた』の編集部員。広告営業をメインに、カーライフ誌面「このクルマ このシーン」などを担当。編集部イチのクルマ好き。入社以来24年、どんなに歳を重ねようがあだ名は「ヤング」。「新潟版図柄入りナンバープレート検討委員会」の委員を務めた。
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